プラネタリウム 一夜語 -ひとよがたり‐ 投影情報
一夜語(ひとよがたり)は、島根県大田市の博物館三瓶自然館サヒメルで太田哲朗が投影しているプラネタリウムのライブ投影(生解説)です。日暮れから次の夜明けまでの一夜、存分に星空をお楽しみください。ご覧いただけましたら、ご感想・ご質問もお気軽にどうぞ。
10分程度で折々の星空の話題を配信していますので、よろしければバナー(Spotify)、あるいはこちらからどうぞ。毎月2回、12日と27日に更新しています。
仕事で出雲空港から名古屋小牧空港への飛行機に乗った際、離陸後の上昇中にブロッケン現象が現れました。
2026年10月下旬に金星が内合を迎えます。太陽と地球の間を通り抜けるタイミングで、この頃は望遠鏡で非常に細い月のような形で観察できます。
日本の火星衛星探査機・MMXがH3ロケットによって10月20日に打ち上げが予定されています。
鳥取の博物館へ行った帰路、夕日の上に彩雲が現れました。
2026年7月20日に、鳥取県にある米子市児童文化センター・プラネタリウムにて、一夜語を投影させていただきました。